こんなお子さまに向いています
自分から聞きに行けない。
でも、本当は分かりたい。
みなで塾は、こんなお子さまに向いています。
- 分からないことがあっても、自分から質問できない
- 恥ずかしくて、先生を呼ぶのに勇気がいる
- 間違えるのが怖くて、分かったふりをしてしまう
- 集団の中では、質問のタイミングがつかめない
- 内気で、積極的に前に出るのが苦手
こうしたお子さまは、能力が低いのではありません。
ただ、「自分から聞けること」が前提の学び方だと合いにくいことがあります。
質問できる子だけが得をする塾ではありません。
みなで塾は、聞きに行けない子でも、理解できるまで進める塾です。
性格を無理に変えさせるのではなく、仕組みで学びを支えることを大切にしています。
みなで塾は、こう進みます
この流れがあるから、ただ授業を見て終わりにはなりません。
ただ問題を解いて終わりにもなりません。
先生が確認しないと、次に進めません
みなで塾では、先生が理解度を確認してから次へ進む仕組みになっています。
だから、自分から質問できない子でも、全員理解しているかチェックが入るのが特長です。
理解できていなければ、その場で1対1
もし理解が不十分なら、そのまま先には進みません。
先生が1対1で説明し、分かるところまで戻って確認します。
つまり、みなで塾は
「分からなかったら自分から聞く塾」ではなく、「先生のほうから理解不足を見つける塾」です。
小テストは、小単元ごとのスモールステップ
大きな単元をまとめて進めるのではなく、小さく区切って確認していくので、つまずきを早い段階で見つけやすくなります。
一人ひとりに合わせて進められます
同じ学年でも、理解の速さも、つまずく場所も違います。
みなで塾では、全員を同じペースで進めるのではなく、その子に合ったペースで進めます。
できる子は、先へ。
つまずいたら、できるまで。
それが、個別指導の強みです。
AI時代だからこそ、「ただ解ける」だけでは足りません
これからの時代に必要なのは、ただ計算できること、ただ単語を覚えることだけではありません。
大切なのは、「なぜそうなるのか」「どういう意味なのか」を理解しながら進むことです。
みなで塾では、ただ答えを合わせる勉強ではなく、意味を理解する学びを大切にしています。
「うちの子、質問できないから心配…」そんなご家庭へ
中学生には、分からなくても自分から聞きに行けない子がたくさんいます。
だから必要なのは、「もっと積極的にしなさい」と言うことではなく、その子に合った学習環境です。
みなで塾では、質問が苦手なお子さまでも、理解をあいまいにしない仕組みで支えます。
自分から聞きに行けないお子さまへ。
置いていかれない仕組みがあります。
質問が苦手でも大丈夫です。
内気でも、自信がなくても大丈夫です。
大切なのは、その子に合った学び方で、理解を一つずつ積み上げていくことです。
みなで塾の個別指導が合うかどうか、まずはお気軽にご相談ください。