みなで塾

保護者の方へ

集団の前では、
分からなくても手を挙げられない。
そんなお子さまはいませんか?
誰もが力を発揮できる
環境づくりを目指しています。

はじめに:塾長からのごあいさつ

集団塾が合う子もいます。
でも、みんなの前では発言しにくい子もいます。
みなで塾では、先生が理解度を確認しないと次に進めない仕組みがあるので、
自分から手を挙げて聞けない子でも、分からないまま置いていかれにくい個別指導です。
自身の経験から、成績で分けるのではなく、個性に合わせる仕組み、誰もが輝ける環境づくりを目指しています。

集団の前で質問しなくても、先生が理解度を確認
理解度が低ければ、その場で1対1で説明

こんなお子さまに向いています

自分から聞きに行けない。
でも、本当は分かりたい。

みなで塾は、こんなお子さまに向いています。

  • 分からないことがあっても、自分から質問できない
  • 恥ずかしくて、先生を呼ぶのに勇気がいる
  • 間違えるのが怖くて、分かったふりをしてしまう
  • 集団の中では、質問のタイミングがつかめない
  • 内気で、積極的に前に出るのが苦手

こうしたお子さまは、能力が低いのではありません。
ただ、「自分から聞けること」が前提の学び方だと合いにくいことがあります。

質問できる子だけが得をする塾ではありません。

みなで塾は、聞きに行けない子でも、理解できるまで進める塾です。
性格を無理に変えさせるのではなく、仕組みで学びを支えることを大切にしています。

みなで塾は、こう進みます

映像授業
練習
小テスト
個別で理解確認

この流れがあるから、ただ授業を見て終わりにはなりません。
ただ問題を解いて終わりにもなりません。

先生が確認しないと、次に進めません

みなで塾では、先生が理解度を確認してから次へ進む仕組みになっています。

だから、自分から質問できない子でも、全員理解しているかチェックが入るのが特長です。

理解できていなければ、その場で1対1

もし理解が不十分なら、そのまま先には進みません。
先生が1対1で説明し、分かるところまで戻って確認します。

つまり、みなで塾は
「分からなかったら自分から聞く塾」ではなく、「先生のほうから理解不足を見つける塾」です。

小テストは、小単元ごとのスモールステップ

大きな単元をまとめて進めるのではなく、小さく区切って確認していくので、つまずきを早い段階で見つけやすくなります。

できるところは、どんどん進める
苦手なところは、その場で立ち止まれる
分からないまま積み残しになりにくい

一人ひとりに合わせて進められます

同じ学年でも、理解の速さも、つまずく場所も違います。
みなで塾では、全員を同じペースで進めるのではなく、その子に合ったペースで進めます。

できる子は、先へ。
つまずいたら、できるまで。
それが、個別指導の強みです。

AI時代だからこそ、「ただ解ける」だけでは足りません

これからの時代に必要なのは、ただ計算できること、ただ単語を覚えることだけではありません。

大切なのは、「なぜそうなるのか」「どういう意味なのか」を理解しながら進むことです。

みなで塾では、ただ答えを合わせる勉強ではなく、意味を理解する学びを大切にしています。

「うちの子、質問できないから心配…」そんなご家庭へ

中学生には、分からなくても自分から聞きに行けない子がたくさんいます。

だから必要なのは、「もっと積極的にしなさい」と言うことではなく、その子に合った学習環境です。

みなで塾では、質問が苦手なお子さまでも、理解をあいまいにしない仕組みで支えます。

自分から聞きに行けないお子さまへ。
置いていかれない仕組みがあります。

質問が苦手でも大丈夫です。
内気でも、自信がなくても大丈夫です。

大切なのは、その子に合った学び方で、理解を一つずつ積み上げていくことです。

みなで塾の個別指導が合うかどうか、まずはお気軽にご相談ください。

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